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婚活で男性に同情していた私が、今“どうでもよくなった、恋愛心理と女性の本音

かつての私は、婚活で出会う男性に少し同情していました。デート代を出したり、結婚すれば一家を背負う重圧。「男性も大変だね」なんて、思っていたんです。でも、今は違う。気づいたら、同情の感情よりも、「自分はどうしたいのか」という本音だけが残ってい...
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シングルマザーだからこそ出会えた、本当に優しい人

私が再婚を考えられるようになった瞬間。「もう恋なんてしない」と思っていた、子供を育てるのに精一で、正直、恋愛や結婚なんて考えられなかったわたし。「シングルマザーじゃ、相手にされないよね」なんて心の中で決めつけていました。予想外の出会い、でも...
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シングルの私にだって、幸せな出会いはある

-20代後半で気づいた、小さな行動の積み重ね。出会いを遠ざけていたのは自分かも?20代半ば、私は「どうせ出会いなんてない」と、心のどこかで諦めていました。仕事が忙しいのを言い訳にして、髪型も同じ、休日は家でダラダラ・・・そんな私が最初に変え...
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30cmの巨大パン!?パン屋さんでびっくりしたお話

先日パン屋さんに行ったときのこと。予約に並ぶパンの中で、ふと目に留まったのが 30cmくらいの大きなパン。「え?これってどうやって焼くの?」と思わず気になって、店員さんに聞いてみました。すると…そのパンはなんと 誕生日用の特別なパン!しかも...
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理想の彼氏、どこにいる?:行動できなかった私の記録

どこにいるの?私の理想の彼氏。優しくて、話をちゃんと聞いてくれて、一緒にいてホッとできる人。そう願ってるのに、気づけば「出会いがない」が口癖になってた。マッチングアプリの広告を見ては、「スクショだけ」して閉じる。友達に紹介されても、「忙しい...
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好きでもないのに、なぜか絡んでくるあの子へ

あなたにとっては"好きな人"でも、私にとっては、ただのゲーム友達なんだよ。深夜2時、通話しながら笑い合ったとしても、それが恋に変わるとは限らない。彼の言葉も、優しさも、私には"恋"じゃなくて"暇つぶし"だっただけ。変な風に勘違いしてネイスト...
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真夏の田んぼに寄り添う浮き草から感じた、癒しの風景

気温が37度を超える日が続いていますね。田んぼの中にいても、じりじりと照りつける日差しに、「涼しいところへ行きたいな」と思わずため息が出てしまいます。それでも、ふと目をやると稲穂は少しずつ黄色を帯びはじめて、「もうすぐ秋なんだなぁ」と感じさ...
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恋愛って、時々迷路みたい

これまでの人生で、「好意を持ってくれる人」と出会うことは何度もあったけど?相手の目には、私が何か特別な存在に映っているのかしらと思うと、胸の奥がじんわりしてきて温・・・。でも同時に、そんな優しい気持ちの他、心の奥では複雑な感情が渦巻こともあ...
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空ばかり見上げる夏――田んぼが乾いていく音がする

今年の夏は、例年と様子が違います。2つの高気圧に覆われ、日本海側にはなかなか雨が降らず、梅雨らしい雨もあまり感じないまま梅雨明けを迎えてしまいました。私は鳥取県鳥取市に住んでいますが、この状況にずっと不安を抱えてきました。1月から2月にかけ...
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猛暑の日は、海辺でちょっとご褒美ランチ

今日の鳥取市、なんと最高気温35度…!朝からムワッとした空気に包まれて、もう、体の油が抜けそうなくらいの暑さでした。こんな日は、少しでも涼しいところでゆっくり過ごしたい…と思って、事務所から車を走らせて「加露漁港」近くのごはん屋さんへ。ここ...